カルバンクライン フレグランス通販のご案内
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「ジバンシィ」のリカルド・ティッシや「バーバリー・プローサム」のクリストファー・ベイリーと共に、現在のファッション・モードをリードしているフランシスコ・コスタ=カルバンクライン。2010/11年秋冬コレクションでも、真骨頂のミニマル・アプローチにいっそうの磨きがかかっていて、ファッションの未来像を現実に先取りしているような、圧倒的な空間を展開しておりました。
こちらはそんな輝ける人気ブランドのフレグランス・ラインから、2010年に発売されたメンズ香水です。1989年に発売されたオリジナルの「エタニティー・フォーメン」のニュー・アレンジ・ヴァージョンとなっております。アクアというネーミングのとおり、透明感あふれるアクアティック・ウッディーの香調をベースにしていて、単なる爽快感だけではなく、コンテンポラリーなエレガント&リファインメントを感じさせる、ハイセンスなアイテムに仕上げられております。 チルド・キューカンバーやシトラス・ノートなどが、くっきりとクールでヴィヴィッドなグリーン・シトラスを香り立たせるトップから、 ウォーター・ロータス、グリーン・リーブス、シセン・ペッパー、ミラベル、ラベンダーなどが、フレッシュでありながらインテリジェンスを感じさせるエキゾチック・アクア・ノートを浮かび上がらせるミドルへ。 ラストはホワイト・シダーウッド、サンダルウッド、ガイアック・ウッド、パチョリ、ムスクなどが、奥深いウッディー・スウィートで身体を包み込み、包容力と力強さを感じさせる、極上のマスキュリン・センシュアリティーをアピールしてくれそうです。 プロデュースは、ダビドフ、ラガーフェルド、ヴィヴィアン・ウェストウッドなどの香水ラインも手掛けている「COTY PRESTIGE」。トップのチルド・キューカンバーとは、凍らせたキュウリのことです。ミドルのミラベルは、フランス原産のプラムの一種です。かなり粋なブレンドで、香水通に好まれる香りなのではないかと思います。 ありきたりなクリア・フレッシュ系に飽きた方におススメいたします。スーツスタイルにこの香りがマッチすれば文句なくファッショナブルです。 |
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ニューヨーク・ファッション・シーンの最高峰として、そしてミニマリズムの先端として、毎年のコレクションで金字塔を打ち立てている「カルバン・クライン」。一時の低迷期などすっかり忘れ去られ、現在のモードで最重要のステイタスを誇っているのは、ひとえにクリエイティブ・ディレクターのフランシスコ・コスタの手腕によるものです。
こちらはそんな大人気ブランドのフレグランス・ラインから、2012年に発売されたユニセックス香水です。ラインを代表する「シーケーワン」のサマー・リミテッド・エディションで、毎年恒例のシリーズです。2012年版のこちらは、日差しの降りそそぐビーチで飲むフルーティーなカクテルをイメージした作品で、アロマティック・シトラスの香調をベースに、このシリーズらしいフレッシュなテイストを存分に際立たせたアイテムに仕上げております。 ブルー・ミント、キューカンバー(キュウリ)、ライム、ベルガモットなどが、すっきりとすがすがしいウォータリー・シトラスをスプラッシュさせるトップから、 グリーン・アップル、フレッシュ・ウォーター・アコード、ローズマリー、ロータスなどが、これも透明感あふれるウォータリー・フルーティー・フローラルを漂わせるミドルへ。 ラストはサンダルウッド、ドリフト・ウッド、ラム、シー・モスなどが、マイルドなウッディー・スウィートで全体の軽やかな香りをドライダウンさせて、大人っぽいリッチなセンシュアル・セダクションをアピールしてくれそうです。 調香は、セリーヌ・ディオンの「スプリング・イン・パリ」やマーク・ジェイコブスの「ビスコッティ・スプラッシュ」、ラルフ・ローレンの「ローレン・スタイル」などを手がけているリチャード・ヘルピン。プロデュースはCOTYです。 シトラスがメインのさっぱり系という意味ではいつも通りのトーンですが、ミドルのグリーン・アップルの甘酸っぱさが今回はアクセントになっていて、ちょっとチャーミングな印象を受けるかもしれません。なんにせよユニセックス仕様らしい、メンズでもレディスでもマッチする香りです。 ボトル&ボックスのヴィヴィッドなデザインも目を惹きますね。 |
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悠々とした女性らしさをあなたに
恋をしている時、大切な家族と一緒にいる時、いつの間にか、やさしい気持ちに包まれているはず。 エタニティ アクアは、そんな悠々とした女性に贈る、セクシーで清涼感のあるウォータリーフローラルなフレグランスです。 香調 : ウォータリー フローラル ブーケ ジューシーなリンゴ、アプリコット、フレッシュなキュウリの香りでスタート。 ミドルは、「エタニティ」の伝統でもある白いブーケが香り、ラストではウッドやムスクが温もりのあるセンシュアリティへと誘います。 トップ : ホワイトピオニー、ピンクレディーアップル、キューカンバーウォーター、ジューシーアプリコットパルプ ミドル : ティアレ、マグノリア、ガーデニア、ジャスミン ラスト : サンドレンチェドウッド、シダーウッド、トランスペアレントムスク |
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1970年代?80年代のアメリカン・ファッションをリードし続けた、NYモードの一大アパレル・ブランド「CALVIN KLEIN」。さらりと着られる洗練されたシルエットのプレタポルテは、特にハイ・ソサイエティなキャリア・ウーマンの間で支持され、ウェアのみならず時計、香水、下着、コスメティックと様々な分野に進出いたしました。同時代的に日本でも浸透いたしましたが、本家ラインはセカンド「cK」の波に飲まれた感があります。さてこちらは、「CK ONE」と並ぶCKフレグランス・ラインの代表作にして、香水史上に名を残す名香と謳われているレディス香水です。
フローラル・ノートのエタニティな傑作として名高い本作は、シンプルなマテリアルをパーフェクトなブレンドで溶け合わせ、いつの時代でも愛される完成された逸品として、1988年の発売以降、その人気はいささかも衰えることはありません。マンダリン、フリージア、セージなどが凛とした佇まいのフレッシュな香りを漂わせるトップから、マリーゴールド、ナルシス、ミュゲ、ホワイトリリーなどが選び抜かれたエッセンスによるソフトなフェミニン・ブーケを匂い咲かせるミドルへ。ラストはサンダルウッド、パチョリ、アンバーなどが、浮かび上がるフローラルに嫌味の無いクリアなスウィートを重ね合わせ、清らかでタイムレスなビューティー・センシュアリティーを湛えます。エスティ・ローダー「ビューティフル」やブルガリ「ブルガリ・プール・フェム」などを手掛ける、世界トップ・パフューマーの一人であるソフィア・グロスマンの代表作にも上げられます。クラシカルでありながらコンテンポラリーな趣きで、春めいたジョイフルな香りは、シンプルな美しさでもって他の追随を許しません。どのようなウェアにも合わせてお使いいただけますが、やはり温かみのある春のデイタイムに、パンツ・ルックにマッチさせるのがベストなのではないでしょうか。 一本ストックしておくと何かと使える、その勝手の良さも人気のポイントの一つです。また、ピエール・ディナンの描き出すボトルも、香りのイノセントな洗練を表す秀作として知られております。 |
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エスケープをややライトにした感じの、男性用エスケープ。知的でスタイリッシュ、そして躍動感溢れる男らしい魅力を引き立たせます。
トップはメロン、グリーンノート、レモン、ベルガモ、アルテミシア、ラベンダーなどが、独特な果実の香調で創造力溢れる爽やかさ。ミドルの松、樺、オゾン、シクラメン、ローズ、ジャスミン、カーネイションなどが落ち着いたフローラルを漂わせ、ラストでシダーウッド、サンダルウッド、ベチバー、アンバー、モス、ムスク、マリンなどがアダルトでセクシーな甘さがひろがります。 軽めな香りは女性にも人気です。冒険心の富んだこの香水をつけて、いつもとは違う町並みを歩いてみるのもいいですね。 |
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官能と情熱を身に纏い、日常から華麗にエスケープしてみませんか?個性溢れた爽やかさと魅惑的な甘美の調べが、あなたの心をステキに解放します。
ウッド、フルーツ、フローラルを絶妙にブレンド。トップはピーチ、アプリコット、メロン、グリーンノート、ベルガモットなどが、独特で新鮮な果実の香りを弾ませ、ミドルでカーネイション、イランイラン、シダーウッド、ローズ、スズランなどが甘いだけじゃない落ち着いたフローラルを香り立たせ、ラストでバニラ、アンバー、ムスク、サンダルウッドなどがセクシーに女性らしさを醸し出します。 椎名林檎もご愛用。アンティークタッチのボトルもステキです。エキゾチックな蝶のように、都会の森を羽ばたいてください。 |
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