カルバンクライン フレグランス通販のご案内
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アメリカを代表するファッション・メゾンのひとつとして、長い歴史を誇っている「カルバン・クライン」。1968年に立ち上げられ、翌年には「ミニマリズムの俊英」と称され、ニューヨーク・モードに新しい機軸を打ち立てました。創始者カルバンの時代を大元とするならば、2004年から現在まで続く、フランシスコ・コスタのディレクション時代は、それに遜色のないプレゼンスを見せつけております。
こちらはそんなカルバン・クラインのフレグランス・ラインから、2003年に発売されたレディス香水です。オリジナルは、1988年に発売されて世界的に大ヒットしたエバーグリーンの「エタニティ」で、今回はそのアレンジ・エディションとなっております。たいへんレアなアイテムですので、お求めはお早めに。香りは、ふんわりとファンシーでグラマラスなフローラル・ウッディー・ムスキーの香調がベース。やわらかくてしなやかなフェミニンを写し取った、ウェルメイドなアイテムにしあげられております。 フルーティー・ノート、フローラル・ノート、グリーン・ノート、ウォーターリリーなどが、トランスペアレントであかぬけたフルーティー・フローラルを香り立たせるトップから、 プラム、フリージア、ホワイト・ピーチ、ヘリオトロープ、オーキッドなどが、マイルドでラグジュアリーなフローラル・フルーティーを浮かび上がらせるミドルへ。 ラストはウッディー・アコード、アーモンド、ムスクなどが、若々しくてエレガントなスウィートを香らせて、モダンでセダクティブなセンシュアリティーをアピールしてくれそうです。 調香は、バナナ・リパブリックの「ローズウッド」やディーゼルの「ラヴァードゥース・タトゥー」などを手がけているパスカル・ガウリンと、ブルガリの「ブルガリ・プールフェム」やエリザベス・アーデンの「トゥルー・ラブ」などでおなじみのソフィア・グロスマンの合作。プロデュースは、クロエやダビドフ、ハル・ベリーなどの香水ラインもかかえている、大手の「COTY」です。ベーシックなフローラル・ウッディー・ムスキーで、パウダリーなフローラルの香気が印象に残るようです。 ボトルもアイキャッチャーなデザインですね。 |
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香水史に燦然とその名を残す名香「ETERNITY」。香りを変え様々なヴァージョンを送り出し続けているエタニティ・シリーズに、2004年10月、新たな顔が登場いたしました。その名も現在の(MOMENT)ETERNITY。
ルミナス・フローラル・ムスキーの香りが織り成すカシミアのように上質で高貴な優しさは、まさにモダン・ビューティーの真骨頂。非常に完成された見事な香りです。ポーメグラネイト(ザクロ)フラワー、ライチ、グァバなどが独特のフレッシュさを立ち表すトップから、チャイニーズ・ピンクピオニーやパッションフラワーが他にはない透明感のあるフローラル香を広げるミドルへ。ラストはローズウッド、ムスク、ラズベリーなどが繊細で甘やかな暖かみを湛え、女性らしい肌理の細やかな抱擁感を演出いたします。 シリーズの中では、オリジナルに匹敵する完成度の香水と言えるでしょう。まさに今作でしか成し得ないオリジナリティ溢れたモダンな魅力が確かに存在いたします。今年イチオシ香水の一つです。 |
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1980年末に颯爽と登場し、雄雄しいだけのそれまでの男性像を覆すイメージを創出した歴史的傑作。
逞しいだけではない、優しさや繊細さを兼ね備えた男性を演出します。 『永遠』という名を冠する通り、香り自体はナチュラル。ハーブ、花々、フルーツをバランスよく配合し、最後にウッドが香り立つ、スウィーティーアンドスパイシー。 クラシックなのに新しい、不思議な力をもつ香水です。 トップはベルガモット、レモン、ラベンダーなど。ミドルはローズ、コリアンダー、オレンジブロッサムなど。 ラストはサンダル、シダーウッド、ムスク、アンバーなど。 スタイリッシュで男らしい、そんな現代の理想の男性を表現しますが、女性の愛用者も多い香水。 |
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一時期の苦境を乗り越え、再びニューヨーク・モードの頂点に君臨している「カルバン・クライン」。現在世界最高峰のプレゼンスを発揮しているフランシスコ・コスタに負けじと、こちらも溢れる才能をフルに発揮しているイタロ・ズッケーリの2011年春夏メンズ・コレクションが開催され、ミニマルなモードはレディス・ラインと同様に、しかしズッケーリらしい色彩感覚で、コスタとは異なるCK像を提案しております。
こちらはそんなおなじみのブランドのフレグランス・ラインから、2010年に発売されたレディス香水です。ラインを代表するレディス香水「エタニティ」の、毎年恒例となっているサマー・リミテッド・エディションのひとつです。アクアティック・フローラルの美しくもシャープな香調をベースにしていて、ゴージャスな気品とエアリー・チャーミングのバランスがよく取れた、アーヴァンなフェミニティを表現したアイテムに仕上がっております。 グレープフルーツやジンジャーなどが、ヴィヴィッドでエキゾチックなシトラス・ビター・スウィートを香り立たせるトップから、 パッション・フラワー、ピオニー、フリージア、リリー・オブ・ザ・ヴァレイなどが、壮麗でダイナミックなホワイティー・フローラル・ガーデンを広げるミドルへ。 ラストはクリーミー・ムスク、ホワイトアンバー、ドリフト・ウッドなどが、メロウで凛々しい感覚のスタイリッシュ・スウィートを漂わせ、グラマラスであると同時に力強い精神性をアピールしてくれそうです。 プロデュースは、バレンシアガやクロエ、ショパール、ダビドフといった一流ブランドの香水ラインを数多く抱えている、シーン屈指のプロダクション・カンパニー「COTY PRESTIGE」。都会的で凛とした女性らしさ、しなやかなセンシュアリティー、活力といった様々なセダクションをさらりと漂わせてくれる、とても使い勝手のよい香りなのではないかと思います。 フローラルの香りがハイ・トーンですので、デイタイムのプライベート・シーンにいかがでしょうか。サマーシーズンだけではなく、オールシーズンでお使いいただけると思います。ボトルもシンプルな好デザインです。 |
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「ジバンシィ」のリカルド・ティッシや「バーバリー・プローサム」のクリストファー・ベイリーと共に、現在のファッション・モードをリードしているフランシスコ・コスタ=カルバンクライン。2010/11年秋冬コレクションでも、真骨頂のミニマル・アプローチにいっそうの磨きがかかっていて、ファッションの未来像を現実に先取りしているような、圧倒的な空間を展開しておりました。
こちらはそんな輝ける人気ブランドのフレグランス・ラインから、2010年に発売されたメンズ香水です。1989年に発売されたオリジナルの「エタニティー・フォーメン」のニュー・アレンジ・ヴァージョンとなっております。アクアというネーミングのとおり、透明感あふれるアクアティック・ウッディーの香調をベースにしていて、単なる爽快感だけではなく、コンテンポラリーなエレガント&リファインメントを感じさせる、ハイセンスなアイテムに仕上げられております。 チルド・キューカンバーやシトラス・ノートなどが、くっきりとクールでヴィヴィッドなグリーン・シトラスを香り立たせるトップから、 ウォーター・ロータス、グリーン・リーブス、シセン・ペッパー、ミラベル、ラベンダーなどが、フレッシュでありながらインテリジェンスを感じさせるエキゾチック・アクア・ノートを浮かび上がらせるミドルへ。 ラストはホワイト・シダーウッド、サンダルウッド、ガイアック・ウッド、パチョリ、ムスクなどが、奥深いウッディー・スウィートで身体を包み込み、包容力と力強さを感じさせる、極上のマスキュリン・センシュアリティーをアピールしてくれそうです。 プロデュースは、ダビドフ、ラガーフェルド、ヴィヴィアン・ウェストウッドなどの香水ラインも手掛けている「COTY PRESTIGE」。トップのチルド・キューカンバーとは、凍らせたキュウリのことです。ミドルのミラベルは、フランス原産のプラムの一種です。かなり粋なブレンドで、香水通に好まれる香りなのではないかと思います。 ありきたりなクリア・フレッシュ系に飽きた方におススメいたします。スーツスタイルにこの香りがマッチすれば文句なくファッショナブルです。 |
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